原美術館
2005年12月11日

昨日、友達と原美術館のオラファー エリアソン展に行って来た。

テーマは、「光」と「色」のインスタレーション。

「色」と「影」により「光」が視覚化され、

「光」の世界を垣間見れたような気がした。

しかし、「光」を見てると気持ちが安らぐのは何故だろう?

「光」の波長のゆらぎが関係してるのだろうか?

もし波長が関係してるのなら、

カラーセラピーも同じ理由なのだろう。

こういった作品展もアートというのだろう。

でも今回の展示はアートと言う枠を越えて、

あらゆる面で興味深い内容だと思う。

原美術館

オラファー エリアソン

投稿者 o_hiroyuki : 2005年12月11日 23:03

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