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   <title>素晴らしき哉、人生！</title>
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   <updated>2008-09-28T16:39:55Z</updated>
   <subtitle>雑記・戯言・備忘録。気楽にやってます。気が向いたら更新。</subtitle>
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   <title>ケータイ小説大賞 あたし彼女</title>
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   <published>2008-09-28T16:04:27Z</published>
   <updated>2008-09-28T16:39:55Z</updated>
   
   <summary>昨年くらいから話題になってるケータイ小説。 ずっとスルーして来たが今回ネットで話...</summary>
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      <category term="コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      <![CDATA[昨年くらいから話題になってるケータイ小説。
ずっとスルーして来たが今回ネットで話題になってたので
「一度どんなものか知っておくのも大事だな」
と思い読んでみた。

<a href="http://nkst.jp/vote2/novel.php?auther=20080001" target="_blank">第３回日本ケータイ小説大賞：あたし彼女</a>

多くの人が評価してる通り、
自分も正直最初のページを開いて
「え？こんなのが大賞？」
と首を傾げた。

しかしここで一度頭をリセットした。
偏見をなくしてちゃんと評価してみようと。

文体は改行が多く、独特のリズムだ。
だが、これはこれで新しいスタイルとして捉えればそれもアリだと思う。

特にケータイ小説は中高生辺りが中心だろう。
ケータイ世代の彼らにはこのスタイルがハマりやすいのかも知れない。

そして小説の内容なのだが、
頑張って読破しようとしたが2章まで読んで挫折した。
いや、最初はプロローグで挫折したのだが、
それでも頑張って2章まで行ったのだ。

どうにも先を読む気が起きない。
そこでこちらの現代語約を参考にさせてもらった。

<a href="http://d.hatena.ne.jp/konaken/20080927/1222520200" target="_blank">「あたし彼女」現代語訳 - 藤棚の上</a>

こっちは最後まで読んだ。

で、感想なんだが
「こんなのが大賞？」
と再び思った。

リアリティが低いのだ。

現代語約を読んだ感想だから、そうじゃない部分もあるかも知れないが、
2章まではしっかりと原文を読んで思う意見だ。

例えばアキがトモに惹かれてく事に関してだが...
アキは今までに何人の男と付き合って、何十人の男とセックスしてるって設定だ。
それがトモと言う男だけに何故特別な感情を抱いたかが理解できない。
プレゼントの下りでも、そんなに特別な事なのか。
だとしたらアキが今まで付き合った男ってどんだけダメ男だったんだよって話だ。

また、トモはアキが元カノのカヨに似てるから惹かれたらしい。
けどアキとカヨは外見が似てるだけで性格は全然違う。
じゃあ何か？トモはカヨの外見が好きだったのか？
いや、そうじゃない。性格的な部分が好きだったと言ってる。
外見だけそっくりで中身はビッチな女。
そんな簡単に惹かれるものか？
もっと複雑な心境なんじゃないかと思う。

そんなこんなで突っ込みどころは満載だ。


でも自分は批評家じゃない。

これが大賞に選ばれたと言う事はそこにはそれなりの理由があるのだろう。

一番の理由としては、
メインターゲットである中高生にはこの程度の内容がウケが良いのだろう。
逆に一般人受けするような小説ではウケが悪いのだと思う。

だから自分らが理解できなくても当然なのだ。

でもこの小説を良いと言ってる中高生達には、
世の中の小説は全て同じような感じのものだと勘違いしないで欲しい。]]>
      
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   <title>日本企業の生産性は低い</title>
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   <published>2008-09-23T14:50:38Z</published>
   <updated>2008-09-23T15:36:42Z</updated>
   
   <summary>&quot;ホウレンソウ&quot;は第二の&quot;カロウシ&quot;になるか 日本企業は外国の企業に比べ生産性が...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.doblog.com/weblog/myblog/17090/2615719#2615719" target="_blank">"ホウレンソウ"は第二の"カロウシ"になるか</a>

日本企業は外国の企業に比べ生産性が低いと。

それを具体的に表したのが以下の文。（抜粋）

「ある企画を通す際のプロセス」
■日本企業

１.業者と打ち合わせ。決定権が無いので持ち帰ってプレゼン資料作成。

２.課長に説明「ふーん、わかった。じゃあ部長に相談して」

３.部長に説明「ふーん、わかった、じゃあ事業部長に（略）」

４.事業部長「これ、こうした方がいんじゃない？課長ともう一回相談して」（①に戻る）
それは僕も昔から感じてる。


■海外企業
１.業者と打ち合わせ。その場で決定か、上司一人に報告して決定。



この差である。
とにかく日本には無駄と思われる行程が多い。

日本がこのような無駄な行程を踏まなければならないのは、
下の者には決定する権限、つまり責任がないからである。

人によっては「下の者に決定権持たせて失敗したら、
上の自分も責任を負わなければならないじゃないか。」
と言う人もいるのだろう。

そもそも日本の社会がそういう風習なのだろう。

個人個人に責任を持たせ、失敗したら最悪クビもありうる。

非常にシビアだと思うがその体制が整えれば無駄な行程も減り、
仕事もスムーズに進むと思う。
それに責任を持つと言う事は、仕事に対して取り組む姿勢も養われると思う。
強いては成長に繋がると思う。

日本の社会も徐々に年功序列から実力主義が評価されるようになってきている。
それに伴い責任を個人個人に持たせる体制を作って行って欲しい。

誰だって休みは多い方が良いだろう。
生産性を上げる為に、出来る事はいろいろあるのだ。]]>
      
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   <title>一眼レフ購入</title>
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   <published>2008-09-14T15:49:22Z</published>
   <updated>2008-09-14T16:03:10Z</updated>
   
   <summary>念願の一眼レフ購入。 買ったのは、Canon EOS Kiss X2。 エントリ...</summary>
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      念願の一眼レフ購入。

買ったのは、Canon EOS Kiss X2。

エントリークラスながら機能的には申し分無し。
簡単撮影モードも備えてるので、
コンパクトデジカメに慣れた自分でも簡単に撮影が出来る。

もちろんより良い写真を撮るなら、
絞りやシャッター速度など調整できるようにならないといけないが。

慣れないうちは絞り、シャッター速度、露光料、ホワイトバランス、etc・・・
どれをどの値に設定するとどんな仕上がりになるかが、
まだイメージできない。

しっかりとその機能の意味を理解して、
どの値でどんな仕上がりになるのか経験で覚えて行かないと。
だからまず自分で色々設定を変えて&quot;慣れ&quot;ないと。



本当は、EOS Kiss X2 + AF18-270mm F/3.5-6.3 DiII VCの組み合わせを検討してたのだが、
やや予算オーバー。
何度か電機屋に通って店員さんと相談してる時に、
「レンズキットを本体のみとほぼ同じ価格にしてあげるから、
また予算が出来たら欲しかったレンズ買いに来ては？」
と提案されたのでその案に乗った。

なので今はレンズは、EF-S18-55mm F3.5-5.6 ISのみなので撮れる写真も限られるが、
現時点ではまだ十分だと思う。


しかしやっぱり一眼はコンパクトデジカメとは全然質が違う。
ますます写真を撮る事が楽しくなった。
      
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   <title>新型iPod nano発表</title>
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   <published>2008-09-10T16:46:31Z</published>
   <updated>2008-09-10T16:54:31Z</updated>
   
   <summary>新型のiPod　nanoが発表された。 大きく変わったのは、 外見が細長くなった...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      <![CDATA[新型のiPod　nanoが発表された。

大きく変わったのは、
外見が細長くなった事と加速度センサーが搭載された事だろう。

シェイクして曲をシャッフル、横向きに回転させてCover Flowに切り替え、
なんて事もできるようになった。


第2世代iPodが使えなくなって、
暫定的にshuffleで乗り切ってるがそろそろ容量のあるiPodが欲しいところ。

当初はiPod touchにも惹かれたが、
考えてみれば音楽聴く以外ゲームとかあまりやらないし
コストの面でもnanoが一番買いかなと。

個人的には前回のnanoより今回の方がデザインも好きだし、
購入プラン立ててみるかな。

<a href="http://www.apple.com/jp/" target="_blank">apple</a>]]>
      
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   <title>イントゥ・ザ・ワイルド</title>
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   <published>2008-09-06T17:03:01Z</published>
   <updated>2008-09-06T17:18:41Z</updated>
   
   <summary>イントゥ・ザ・ワイルド 主人公であるクリスにとても共感できた。 地位や名誉の社会...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://intothewild.jp/top.html" target="_blank">イントゥ・ザ・ワイルド</a>

主人公であるクリスにとても共感できた。

地位や名誉の社会や、物質・文明に支配された世の中から逃げ出して、
何も持たない裸の自分で大自然の中で生きる。

そういう方が「生きてる」と言う事を感じられる気がする。
そんな考えを抱く人は多いと思う。

実際、何もかも捨ててしまった方が身は軽いし、自由になれる。
何かに依存して生きるより、何も無い大自然の中で気ままに暮らす事が楽しかったりもする。

だけどそれが出来る人が少ないのは、
やはり「何かを捨てる」行為は勇気がいるからだ。
後々の事を考えると全てを捨てるのには抵抗がある。
だから、身分もお金も捨て切ったクリスが見てて気持ち良かった。

ただ、それが良い選択かどうかはまた別の話だが。


また、同様に社会から逃げ出して自分を見つめるために旅に出る人も多い。
俗にいう「自分探し」と言うやつだ。
クリスも何か答えを探してる部分はあった。

僕も何度か自分を見つめる為に一人旅に出た事がある。

そして今にして思う事は、
旅に出ればそれが見つかるかと言うとそうではなく、
今の生活の中でもそれは見つけられるんだと言う事。
気付けるかどうかの問題なんだと分かった。

ただ、旅に出てると普段の生活よりもそれに気付きやすい。
普段と違う環境で違う視点・考え方が持てるからだと思う。

だから旅に出るのは良い事だと思う。
色んな人に会い、色んな風景を見て、色んな体験をして、
一回り自分を成長させてくれる。

この映画を観たらきっと旅に出たくなると思う。]]>
      
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   <title>技術をどう使うか</title>
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   <published>2008-08-30T16:40:36Z</published>
   <updated>2008-08-30T16:42:50Z</updated>
   
   <summary>アイデア次第で使い古された技術も斬新になる。 と言う好例。 FLY A BALL...</summary>
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      <![CDATA[アイデア次第で使い古された技術も斬新になる。
と言う好例。

<a href="http://www.fly-a-balloon.be/" target="_blank">FLY A BALLOON</a>]]>
      
   </content>
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   <title>blogをモバイルに対応</title>
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   <published>2008-08-26T16:42:08Z</published>
   <updated>2008-08-26T16:48:42Z</updated>
   
   <summary>このブログをモバイルからも見れるようにしてみた。 方法はとても簡単でMT4iをイ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      <![CDATA[このブログをモバイルからも見れるようにしてみた。

方法はとても簡単で<a href="http://www.hazama.nu/pukiwiki/index.php?MT4i" target="_blank">MT4i</a>をインストールしただけ。

<a href="http://www.hazama.nu/pukiwiki/index.php?MT4i" target="_blank">MT4i</a>はmovable typeを携帯からでも見れるようにする無償のプログラミング。
インストール方法も非常に簡単だ。

作業自体はほんの数分で終わった。

後は、体裁などを修正するくらいだ。

「素晴らしき哉、人生」モバイル版
<a href="http://www.o-hiro.net/m/mt4i.cgi">http://www.o-hiro.net/m/mt4i.cgi</a>


<a href="http://www.hazama.nu/pukiwiki/index.php?MT4i" target="_blank">MT4i</a>


]]>
      
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   <title>今日、他の誰かをハッピーにする32の方法</title>
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   <id>tag:www.o-hiro.net,2008:/blog//1.406</id>
   
   <published>2008-08-20T17:34:13Z</published>
   <updated>2008-08-20T17:38:17Z</updated>
   
   <summary>32 Ways to Make Someone Happy Today 意識しな...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://zenhabits.net/2008/08/ways-to-make-someone-happy-today/" target="_blank">32 Ways to Make Someone Happy Today</a>

意識しないで自然とこういう事ができる人でありたい。


和訳：<a href="http://www.ideaxidea.com/archives/2008/08/post_646.html" target="_blank">今日、他の誰かをハッピーにしてあげる方法</a>]]>
      
   </content>
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   <title>ドラゴン・キングダム</title>
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   <published>2008-08-19T17:05:29Z</published>
   <updated>2008-08-19T17:26:01Z</updated>
   
   <summary>分かる人には分かる。 ジャッキー・チェンとジェット・リーの共演。 これがいかに素...</summary>
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      分かる人には分かる。
ジャッキー・チェンとジェット・リーの共演。
これがいかに素晴らしいか。

コミカルなアクションと身体を張ったスタントで
多くの少年の憧れだったジャッキー・チェン。

舞うような軽やかな動きで観るものを魅了する
ジェット・リー。

とにかく二人の映画は観まくった。
共にカンフー映画出身ながら、
そのスタイルが異なるのがまた面白い。

そしてその二人のドリームマッチがこの映画で実現した。


正直、二人の対決だけでも十分観る価値はある。
と言うか、この映画のメインディッシュはそこだと思ってる。


まだまだ観ていたいけど、決着はついて欲しくないから複雑な心境である。


ハリウッド映画なのでいまいち期待はしてなかったのだが、
なかなか満足できる内容だった。


できたら最盛期に二人の共演を観たかったと思うが、
観れただけでも幸せだ。
今は今なりの味もあるし。
      
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   <title>イニシエーション・ラブ</title>
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   <published>2008-08-17T09:17:36Z</published>
   <updated>2008-08-17T09:33:52Z</updated>
   
   <summary>帯のコメントを見て前々から気になってたのだが、 知人からのお薦めもあって読んでみ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      <![CDATA[帯のコメントを見て前々から気になってたのだが、
知人からのお薦めもあって読んでみた。

帯のコメントにも記載の通り、
最後でどんでん返しがある。

そう書かれると、注意深く読んでしまうのだが、
前半部分は淡い恋愛話だったので
伏線などそっちのけで読み入ってしまう。

もう淡い恋愛なんてしない歳だからな。
こういう話で想像膨らまして「そんな頃もあったな。」と遠い目をしてしまう。

そんな乙女チックになってる自分をイタイと思いながら、
最後まで読み切る。

で、最後の数行でこのストーリーの本質を知る。

なるほど、面白いなと。

まあ、トリック自体は難しいものではない。
よくよく考えれば分かる事。

ただ、自分はトリックに驚いたと言うよりも、
そのトリックによりストーリーの本質が分かった時に
ゾッとした。

すっかり騙されていたよ。
恋は盲目と言うけど。
怖いね。

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   <title>サマーソニック08</title>
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   <published>2008-08-17T09:10:04Z</published>
   <updated>2008-08-17T09:15:25Z</updated>
   
   <summary>かなり遅れたけど、サマソニの記事。 備忘録も兼ねて。 今年で2回目となるサマソニ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      かなり遅れたけど、サマソニの記事。
備忘録も兼ねて。

今年で2回目となるサマソニ。
去年は友達に誘われて何となくで参加したが、
今年はかなり乗り気で行って来た。

参加したのは初日のみ。
ただ、参加アーティストを見ても初日だけで十分かなと。

自分のルートは、

LOS CAMPESINOS
→BEAT UNION
→NEW FOUND GLORY
→ZEBRAHEAD
→PANIC AT THE DISCO
→THE FRATELLIS
→SEX PISTOLS

当初は
ONEREPUBLIC、LOSTPROPHETSも行くつもりだったけど、
時間と体力の問題で今回は断念。

その他にも気になるアーティスト何組かあったが
さすがに全ては網羅できない。

しかし考えてみれば、観たいアーティストをあえて切るなんて、
凄い事だなと思う。

一日で何組ものアーティストを好きなだけ観れるフェス。
改めてフェスって贅沢なお祭りだなと実感。

来年は誰が来るか楽しみだ。
      
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   <title>Google mapストリートビュー</title>
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   <published>2008-08-05T17:25:34Z</published>
   <updated>2008-08-05T17:32:20Z</updated>
   
   <summary>Googleマップのストリートビューが日本でも利用できるようになった。 エリアは...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.o-hiro.net/blog/">
      <![CDATA[Googleマップのストリートビューが日本でも利用できるようになった。

エリアは首都圏や、関西、北海道の一部の地域と限られてるが、これは凄い！
360°の景色が見れて、拡大縮小や前方や後方に進んだりできる。

いったいどうやって撮影してるんだろうと思ったが、
どうやら専用車にカメラを搭載してそれで撮影してるらしい。

となると全エリア対応はまだ先の話になるだろう。

取りあえず、家の近所で調べてみた。
そしたらすぐ近くの通りまでストリートビューで確認できた。

これは感動する。

しかしある意味怖い世の中になったな。
どこで誰に見られてるか分からない。

<a href="http://maps.google.co.jp/">google map</a>]]>
      
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   <title>やっぱりiPhone欲しい！</title>
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   <published>2008-07-13T16:16:20Z</published>
   <updated>2008-07-13T16:22:07Z</updated>
   
   <summary>softbankじゃないから、 あまり言及しなかったけどやっぱりiPhone欲し...</summary>
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      <![CDATA[softbankじゃないから、
あまり言及しなかったけどやっぱりiPhone欲しい。

ちょっとのつもりがビデオガイド全部見ちゃいました。
<a href="http://www.apple.com/jp/iphone/guidedtour/" target="_blank">アップル - iPhone - ビデオガイド</a>


どんだけ機能てんこもりなんですか。

レビューを見てると、
ここが使えない、とかこの機能が欲しいとかあるけど、
発売したばかりのそういう声は予想の範疇。

確かに日本の携帯を基準に考えると、
携帯（メール）としての機能はまだ改善して欲しい点はあると思う。

でも、iPhoneは電話としての機能がメインではなく、
電話も数ある機能の一つに過ぎないのだと思う。

そう捉えるとこんな魅力的なスマートフォンはない。

特に仕事でバリバリwebを使用する自分に取ってはweb機能はもちろんの事、
GPS&google map機能もかなり注目。

さらにwebの需要が高まると思う。

多分最終的には、他の携帯もiPhoneのようにフルブラウザ標準に変わって行くと思う。
そうなった時に今あるモバイル向けのサイトはどうなるんだろう？
携帯からPCサイトが見れるようになった時に、
PCサイトと携帯サイトを分ける必要があるのか？
あ、でも用途や機能的な違いがあるからやっぱり異なるのか...

て言うか、仕事的に色々考えなきゃならないな。

でも何か面白くなりそうだ。


そういやiPhoneのキャリア設定でdocomoも表示されるらしい。
<a href="http://japan.cnet.com/blog/staff/2008/07/11/entry_27012187/" target="_blank">http://japan.cnet.com/blog/staff/2008/07/11/entry_27012187/</a>

てっきりappleはdocomoでの販売も既に視野に入れてるのかと思ったけど、
そうでも無いらしい。
docomoとsoftbankが同じ通信規格W-CDMAを採用してるからのようだ。

でもいずれdocomoからの販売も可能性はあると思う。
auよりかは...

やっぱり乗り換えかー]]>
      
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   <title>インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国</title>
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   <published>2008-06-15T15:51:00Z</published>
   <updated>2008-06-15T16:04:30Z</updated>
   
   <summary>インディ・ジョーンズ19年ぶりの新作。 そもそもこのシリーズは、 &quot;アドベンチャ...</summary>
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      インディ・ジョーンズ19年ぶりの新作。

そもそもこのシリーズは、
&quot;アドベンチャー&quot;、&quot;謎解き&quot;、&quot;アクション&quot;、と
映画として面白くなる素晴らしい要素が揃ってる。

後は、それをどう料理するか？なのだが、
大御所のインディ・ジョーンズは無難な仕事をやってのけた。

濃過ぎず、薄過ぎず、
丁度いい作品に仕上げてくれた。

安定して続編を出し続けるシリーズ物は、
意外性とかは期待出来ないが安心して観れる。

ここまで来ると、内容もそうだが、
その映画のキャラクターが好きだから観てしまう部分もある。
好きな選手目当てで野球やサッカーを観戦しに行くような感じだ。


さて、このインディ・ジョーンズシリーズはまだ続くのだろうか？
個人的には本作で終わりでも良いと思う。
      
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   <title>iPhone 7月11日に発売</title>
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   <published>2008-06-10T16:14:22Z</published>
   <updated>2008-06-10T16:26:30Z</updated>
   
   <summary>7月11日に、遂にiPhoneが日本でも発売される。 docomoかソフトバンク...</summary>
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      7月11日に、遂にiPhoneが日本でも発売される。
docomoかソフトバンクかと言われてたけど、
最終的にはソフトバンクとなった。

プランは今の所ホワイトプランを考えてるらしい。

さて、これで日本の携帯業界がどう変わるかが楽しみだ。


話題性は高いものの、iPhoneに関しては賛否両論だろう。
確かに、電話としての使い勝手は決して高くはない。
メールも同様。
携帯主流の世代には受けないだろう。

だけど、iPhoneは電話よりもPCとしての機能がメインで
電話は複数の機能の一つとしての位置づけだと思う。
故に自分のようにPCをメインに使用してる人にはiPhoneがとても魅力的に思えるのだ。

そもそもappleは当初、iPhoneの市場シェア1％を目標値としていた。
だからiPhoneが万人に受けなくても良いとしている。

そういう考え方がappleらしい。
だから自分はappleが好きなんだな。

ちなみに自分はauだからiPhone持てないけど...
契約期間切れたら考えるかな〜


      
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